八十年記念館居住施設

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入居をご希望の方は受入教員、受入機関にまずご相談ください。

申込みできる方の条件(入居申請資格)

  • 申請者は常勤教員。(講師以上)
  • 外部資金等資金の裏付けをもつ助教を入居申請者とすることもできます。その場合も申請者は必要な支援や連絡調整等の対応を求められますので、必要に応じて講師以上の常勤教員の方と連名で申請をしてください。

*居住者に関する連絡・相談先は申請者となります。そのため、八十年記念館居住施設でも居住者の日常的な支援は行っていますが、申請者に居住者の生活支援やトラブル対応等をお願いすることがあります。原状回復費用などを居住者が負担しなかった場合も、申請者に相談させていただく場合があります

入居できる方の条件(入居資格)

シングルルーム

  1. 東京工業大学において、教育研究に従事するために来た外国人研究者(学生は除く)
  2. 他の国立大学法人または大学共同利用機関法人等において教育研究に従事する外国人研究者(学生は除く)
  3. その他理事・副学長が適当と認めた者

*入居資格の1.について、常勤教員にあっては、入居期間中に住居を探す目的である場合に限り、2ヶ月間を上限に入居を認めます。
*入居資格の2.については、当該他の国立大学法人等の長を経由して、入居申請書を提出するものとします。

エグゼクティブルーム

  1. 東京工業大学に滞在する外国人研究者
  2. その他理事・副学長が適当と認めた者
  • ご家族(原則として配偶者及び子)も宿泊可能です。

*入居資格の1.について、常勤教員にあっては、入居期間中に住居を探す目的である場合に限り、2ヶ月間を上限に入居を認めます。


*入居基準は見直されることがありますので、ご了承ください。

最終更新日:2018年7月11日