八十年記念館居住施設

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入居許可通知書が発行された後、予約をキャンセルされる場合は、
入居辞退届を提出してキャンセルを申し出てください。

キャンセル料(キャンセルの申し出日により異なります)

  1. 入居予定日の10営業日前(17時)まで:
    -不要
  2. 入居予定日の10営業日前(17時)から、入居予定日の17時(入居予定日が休日の場合は翌平日17時)まで:
    -キャンセル料の支払いが必要

    シングル:43,700円、エグゼクティブ:136,000円
    (短期料金の8日分相当額。今後変動する可能性があります。)

  3. 入居予定日17時(入居予定日が休日の場合は翌平日17時)以降:
    -初回請求額の支払いが必要

    この場合、入居辞退届が提出されるまでは、居室が確保されます。(次回以降の請求書発生月の前月15日までに入居辞退届が提出されない場合は、次月の請求書が発行され、支払い義務が発生します。)※15日が営業日でない場合はその直前の営業日まで

*支払いの遅延については、申請者(受入教員)に問い合わせる場合があります。

キャンセル後の再予約

入居許可通知書発行後にキャンセルした後、同じ居住希望者のために再度予約申し込みを希望される場合は以下①~③のルールに従います。

① 再度申請される場合、キャンセルされたもとの入居開始予定日の1か月後から予約を受け付けます。キャンセルされたもとの入居開始予定日の翌月同日以降にお問い合わせください。

② ①の場合の新しい入居開始日は、最短でもキャンセルされたもとの入居開始予定日の2か月後になります。ただし、予約の状況によってはご希望にそえない場合もありますのでご了承ください。

③ 再予約についても 受付開始時期 のルールに従います。

キャンセルと再予約の一覧

入居予定日の

キャンセルの連絡日

10営業日前17時まで

10営業日前17時から入居予定日
(土日祝の場合は翌営業日)17時まで

当日
(土日祝の場合は翌営業日)17時以降

支払い

不要

キャンセル料の支払いが必要

初回請求額の支払いが必要(注)

再予約の受付日

キャンセルされた元の入居予定日の1か月後以降

再予約後の最短入居可能日
(予約状況によってはお受けできないこともあります)

キャンセルされた元の入居予定日の2か月後以降

(注)次回以降の請求書発生月の前月15日までにキャンセルの正式手続きがない場合は、次月の請求書が発行され、支払い義務が発生する)
※15日が営業日でない場合はその直前の営業日まで

最終更新日:2019年9月 6日